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パソコンで使われるメモリーは、現在主流のもので、大きく2種類あります。「SDRAM」と「DDR SDRAM」です。以下、もう一段階細かな種類です。 性能的には、数字の部分が大きな下の方が良いです。今後、DDR SDRAM が主流となっていきますので、新規に購入する場合はそちらが良いでしょう。注意する点は、SDRAM と DDR SDARM には物理的に互換性がないので、マザーボードに差し込まれているメモリーと同じ種類でなければなりません。CL 2.5 又は 3.0 と言った数値が付いている場合は、数値が少ない方が性能が良いです。バルク品と書いてあれば、とても安いですがメーカー保証がなかったりします。これは、メーカー用に製造されたもので説明書がない、包装も簡易であったりします。メモリー自体に違いはありません。
| SDRAM |
PC100 SDRAM
PC133 SDRAM |
| DDR SDRAM |
PC2100 DDR SDRAM
PC2700 DDR SDRAM |
メモリとは
コンピュータ内でデータやプログラムを記憶する装置。広義にはハードディスクやフロッピーディスクなどの外部記憶装置(補助記憶装置)も含むが、単に「メモリ」と言った場合は、CPU(中央処理装置)が直接読み書きできるRAMやROMなどの半導体記憶装置のことを意味する場合がほとんどである。特に、RAMを利用したCPUの作業領域は主記憶装置(メインメモリ)と呼ばれ、コンピュータの性能を大きく左右する重要な装置である。
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グループウェアAipo
スケジュール管理にAipoを使うことで業務効率を向上させています。 (管理人)
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メーカー別パソコン評価一覧
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